ci,ne,loといった代名詞的小辞は日本語には存在しないため、ついつい学習がおろそかになりがちです。 しかし、正しくイタリア語を理解するには必須であり、語学のプロを目指す人にとってはどうしても避けて通れない道です。
講座概要 このドリルは、下記2点を目的として作られています。 (1) 同じ用法を様々な文章の中で繰り返し学習することで、必要時瞬時にci,ne,loが口をつくようになる。 (2) よく使う慣用表現はフレーズとして覚えてしまう。 出題形式は、穴埋め、イタリア語での置き換えなど、徹底的にci,ne,loの運用に限定してあります。 このドリルを終えることには、ci,ne,loをあなたの言葉としてイタリア語で使えるようになっているはずです。(大潟すみれ)
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