英語の基礎知識があることを前提にすると、ポルトガル語の文法の構造理解は1日でできる
文法事項(特に動詞の活用)は複雑だと考えられているが、基本を押さえれば非常に合理的で難しくない
辞書・参考書で検索できる情報は「覚えない」ようにする
新しい言語を勉強するのは短ければ短いほど効率的である
このメソッドは既に多くの学習者が体験済みである
* ポルトガル語が「ちょっと」でも、できるだけでこんなにいいことがある
ポルトガルやブラジル(&マカオ、アンゴラ、モザンビークも渋い)に旅行すると気分がいい。
英語もできるようになるA)英単語の膨大な語彙の習得が非常に速くなるB)フランス語から移入された語彙(英語の語彙の60%=格調高い語彙)が身につく(>ポルトガル語は中世フランス語の姿に近い)
英文法のなかのラテン的文型が身につく
5. 英葡の共通な発想を通じて、西洋的な表現方法や単語に対する語感が養われる。
6. スペイン語、イタリア語やフランス語の学習に進むとき、さらに楽チンになる。
7. ロナウジーニョ、 クリスチアン・ロナウド、デコなどのインタビュー、ボサノバの歌詞が読める。