ポルトガル語初級 TGV(超特急)習得セミナー

 

  1. 英語の基礎知識があることを前提にすると、ポルトガル語の文法の構造理解は1日でできる

  2. 文法事項(特に動詞の活用)は複雑だと考えられているが、基本を押さえれば非常に合理的で難しくない

  3. 辞書・参考書で検索できる情報は「覚えない」ようにする

  4. 新しい言語を勉強するのは短ければ短いほど効率的である

  5. このメソッドは既に多くの学習者が体験済みである

 

ポルトガル語が「ちょっと」でも、できるだけでこんなにいいことがある

  1. ポルトガルやブラジル(&マカオ、アンゴラ、モザンビークも渋い)に旅行すると気分がいい。

  2. 英語もできるようになるA)英単語の膨大な語彙の習得が非常に速くなるB)フランス語から移入された語彙(英語の語彙の60%=格調高い語彙)が身につく(>ポルトガル語は中世フランス語の姿に近い)

  3. 英文法のなかのラテン的文型が身につく

  4. 日本語の構造を考えなおすきっかけとなり、日本語の表現力が高まる

5. 英葡の共通な発想を通じて、西洋的な表現方法や単語に対する語感が養われる。